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繊細な視点から綴られる、時に揺れるも穏やかでやわらかい日々。なにげない日常を淡々と描いた話が特に好きでした。(2006/4/1 7:28)
文学的で上品な作品。大正浪漫のような、現代物。(2006/4/1 1:57)
四巻の冬の海に行く話がとても好きでした。フィクションなのかどうかわからないのが残念です。(2006/4/1 1:35)
彼らは卒業できたんだろうか?(2006/3/31 11:35)
主人公は女の子です。がとても男っぽい暴走をする姿が見てて楽しい(2006/3/30 15:47)
二階堂の存在意義が謎めいているので、その謎を解きたくて繰り返し読んでしまいます。腐れ縁ともちょっと違う気がします。二次創作のための要員なのかな?(2006/3/30 10:06)
途中でシヴァはコロンビア大学(アイビーリーグの)に入学したので・・・(2006/3/29 8:43)
成田美名子のアメリカものはどれも好きです。特に、この作品は主人公のポジティヴさが気持ちいい。日本のキャンパスライフwとは違った描写が憧れでもありました。(2006/3/29 8:36)
かれこれ四半世紀も前の作品なんである。大健闘と云えよう。「共通一次試験だわ」の科白、現在じゃもう、通用するまい。(2006/3/29 1:54)
テーマが学園ものの時に投票してしまったのを思い出したので、改めて堂々と投票しておきましょう。しかし、まさかGUMに行くとは思わなかったなぁ。桑田さん。(2006/3/28 21:55)
学園物つか普通に面白い漫画です(2006/3/28 20:36)
さんざん言われてるように醗酵漫画の部分も当然面白いけどあ〜るの部室攻防戦を髣髴とさせる無茶な学園祭にはノスタルジーのようなものさえ感じた(2006/3/28 20:07)
忘れてました。サークル活動の閉塞感を描いた名短編だと思います。『遠藤浩輝短編集1』収録(2006/3/28 17:00)
あー、確かにこっちも大学生漫画だ。私も宇仁田ゆみの入り口はここでした。(2006/3/28 12:28)
今月号のハシラに「次号クライマックス!」と書いてないか探しちゃいましたが。やっぱいいよねえ斑目。(2006/3/28 9:12)
丁度今読んでるもんで('A`*)(2006/3/28 4:02)
単行本派なのでコーラス移行後に何があったのかは分かりませんが。。青春だよなぁ(2006/3/28 1:59)
2年生コンビがいい感じ。(2006/3/28 0:44)
個人的にかなり思い入れの強い作品です。作品に流れるどこか淡々とした雰囲気。個性の強い登場人物達の軽妙で大真面目なやりとりに何度も笑わせられました。読んでいると自分もリアルにH大の空気を共有できるというか、そんな雰囲気がいいですね。(2006/3/28 0:22)
私も大好きです。どんなラストでも大体納得できそうだけど、できれば予想範囲のさらに上を行く意外性のあるラストをぜひ。(2006/3/27 11:09)
これ読んで、宇仁田ゆみ好きになったので。「酒ラボ」より、こっちかな、と。夜間ということで、自分の大学生活とはかなり違うものの読んでいると、昼間へのコンプレックスが見えてきたりするけど、なんやかんやいって楽しそうなキャンパスライフ。美味いんだか、まずいんだかよくわからなさそなアメリカンライスとか。しかし一番の魅力は何といってもフミオちゃん。回を重ねることに可愛くなっていく彼女にすごく惹かれました。ラストは少々急ぎ足だったので、もう少しじっくり描いて欲しかったです。(2006/3/27 11:02)
最終回なんですねー。単行本楽しみだ。地震とか7巻のあれとか切ない話もグっとくるけど、日常のマッタリ描いてるのが良いです。学生時代を思い出したりして、寝る前とかによく読んじゃいます。ピェンローは実際に作りました。かなり美味しいです。(2006/3/27 7:38)
最近読みました。一巻までですがとても面白いですね。二巻も楽しみです。(2006/3/27 0:54)
大学生特有の、『だらだら感』『なんとなく楽しい仲間たち』『熱くもなく冷たくない、生ぬるい日々』という『中途半端な青春』が、『中途半端に都会で、中途半端に田舎』な千葉で繰り広げられるマンガ。生ぬるい文系大学生だった私には、これが一番リアルな大学生マンガでした。ビバ生ぬるい大学生。(2006/3/26 23:00)
そういえば舞台は大学だったんだ。(2006/3/26 20:43)
樹なつみが『マルチェロ』シリーズを完結させ、『朱鷺色トライアングル』シリーズを手掛ける前に描いた読切マンガ。毎日をなんとなく怠惰に過ごす、そこそこ裕福な女子大生が主人公。80年代中盤(バブル直前の超好況期)に描かれたためか、ストーリーそのものより、華やかで退廃的な印象が強く残ってます。余談ですが、作中ヒロインが通うキャンパスは実在の大学がモデル。有名建築家の設計で、建築デザイン賞を受賞しています。樹さんがそこを選んだのは「絵になるから」かもしれませんが、何より母校だからかと。(2006/3/26 17:32)
読んだ後に心が温まりました(2006/3/25 20:56)
あまりにもリアルに構築された美しき虚構。オタクが理想とする、ありそうでない大学生活がここにある。(2006/3/24 21:05)
最後のアワモリの「すごく後悔してます」って台詞にあまりにも共感してしまいました。自分だけが何も得られなかったような気持ちを今でも抱いています。大学の4年間のなんと短いことか。それはそれとして、宇仁田ゆみ作品としてはあんまり面白くない方かな、とも。個性の強さは専門色の強い学部っぽいですけど。(2006/3/24 0:07)
痛々しいけど目をそらせない。(2006/3/23 14:35)
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繊細な視点から綴られる、
時に揺れるも穏やかでやわらかい日々。
なにげない日常を淡々と描いた話が特に好きでした。
(2006/4/1 7:28)
文学的で上品な作品。
大正浪漫のような、現代物。
(2006/4/1 1:57)
四巻の冬の海に行く話がとても好きでした。フィクションなのかどうかわからないのが残念です。
(2006/4/1 1:35)
彼らは卒業できたんだろうか?
(2006/3/31 11:35)
主人公は女の子です。
がとても男っぽい暴走をする姿が見てて楽しい
(2006/3/30 15:47)
二階堂の存在意義が謎めいているので、その謎を解きたくて繰り返し読んでしまいます。腐れ縁ともちょっと違う気がします。二次創作のための要員なのかな?
(2006/3/30 10:06)
途中でシヴァはコロンビア大学(アイビーリーグの)に入学したので・・・
(2006/3/29 8:43)
成田美名子のアメリカものはどれも好きです。
特に、この作品は主人公のポジティヴさが気持ちいい。
日本のキャンパスライフwとは違った描写が憧れでもありました。
(2006/3/29 8:36)
かれこれ四半世紀も前の作品なんである。大健闘と云えよう。
「共通一次試験だわ」の科白、現在じゃもう、通用するまい。
(2006/3/29 1:54)
テーマが学園ものの時に投票してしまったのを思い出したので、改めて
堂々と投票しておきましょう。
しかし、まさかGUMに行くとは思わなかったなぁ。桑田さん。
(2006/3/28 21:55)
学園物つか普通に面白い漫画です
(2006/3/28 20:36)
さんざん言われてるように醗酵漫画の部分も当然面白いけど
あ〜るの部室攻防戦を髣髴とさせる無茶な学園祭にはノスタルジーのようなものさえ感じた
(2006/3/28 20:07)
忘れてました。サークル活動の閉塞感を描いた名短編だと思います。『遠藤浩輝短編集1』収録
(2006/3/28 17:00)
あー、確かにこっちも大学生漫画だ。
私も宇仁田ゆみの入り口はここでした。
(2006/3/28 12:28)
今月号のハシラに「次号クライマックス!」と書いてないか探しちゃいましたが。やっぱいいよねえ斑目。
(2006/3/28 9:12)
丁度今読んでるもんで('A`*)
(2006/3/28 4:02)
単行本派なのでコーラス移行後に何があったのかは分かりませんが。。
青春だよなぁ
(2006/3/28 1:59)
2年生コンビがいい感じ。
(2006/3/28 0:44)
個人的にかなり思い入れの強い作品です。
作品に流れるどこか淡々とした雰囲気。個性の強い登場人物達の
軽妙で大真面目なやりとりに何度も笑わせられました。
読んでいると自分もリアルにH大の空気を共有できるというか、
そんな雰囲気がいいですね。
(2006/3/28 0:22)
私も大好きです。
どんなラストでも大体納得できそうだけど、できれば予想範囲のさらに上を行く意外性のあるラストをぜひ。
(2006/3/27 11:09)
これ読んで、宇仁田ゆみ好きになったので。
「酒ラボ」より、こっちかな、と。
夜間ということで、自分の大学生活とはかなり違うものの読んでいると、昼間へのコンプレックスが見えてきたりするけど、なんやかんやいって楽しそうなキャンパスライフ。美味いんだか、まずいんだかよくわからなさそなアメリカンライスとか。
しかし一番の魅力は何といってもフミオちゃん。
回を重ねることに可愛くなっていく彼女にすごく惹かれました。
ラストは少々急ぎ足だったので、もう少しじっくり描いて欲しかったです。
(2006/3/27 11:02)
最終回なんですねー。単行本楽しみだ。地震とか7巻のあれとか切ない話もグっとくるけど、日常のマッタリ描いてるのが良いです。学生時代を思い出したりして、寝る前とかによく読んじゃいます。ピェンローは実際に作りました。かなり美味しいです。
(2006/3/27 7:38)
最近読みました。一巻までですがとても面白いですね。
二巻も楽しみです。
(2006/3/27 0:54)
大学生特有の、『だらだら感』『なんとなく楽しい仲間たち』『熱くもなく冷たくない、生ぬるい日々』という『中途半端な青春』が、『中途半端に都会で、中途半端に田舎』な千葉で繰り広げられるマンガ。
生ぬるい文系大学生だった私には、これが一番リアルな大学生マンガでした。
ビバ生ぬるい大学生。
(2006/3/26 23:00)
そういえば舞台は大学だったんだ。
(2006/3/26 20:43)
樹なつみが『マルチェロ』シリーズを完結させ、『朱鷺色トライアングル』シリーズを手掛ける前に描いた読切マンガ。
毎日をなんとなく怠惰に過ごす、そこそこ裕福な女子大生が主人公。
80年代中盤(バブル直前の超好況期)に描かれたためか、ストーリーそのものより、華やかで退廃的な印象が強く残ってます。
余談ですが、作中ヒロインが通うキャンパスは実在の大学がモデル。
有名建築家の設計で、建築デザイン賞を受賞しています。
樹さんがそこを選んだのは「絵になるから」かもしれませんが、何より母校だからかと。
(2006/3/26 17:32)
読んだ後に心が温まりました
(2006/3/25 20:56)
あまりにもリアルに構築された美しき虚構。
オタクが理想とする、ありそうでない大学生活がここにある。
(2006/3/24 21:05)
最後のアワモリの「すごく後悔してます」って台詞にあまりにも共感してしまいました。
自分だけが何も得られなかったような気持ちを今でも抱いています。
大学の4年間のなんと短いことか。
それはそれとして、宇仁田ゆみ作品としてはあんまり面白くない方かな、とも。
個性の強さは専門色の強い学部っぽいですけど。
(2006/3/24 0:07)
痛々しいけど目をそらせない。
(2006/3/23 14:35)