| ●本会企画(1)「新人SF作家鼎談」 |
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まるっきり見逃してしまいました。スミマセン… |
| ●本会企画(2)「アブノーマルSF」 |
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出演…河村親弘(コアマガジン社)/司会…大森望
「オルガスマシン」「シャドウ・オーキッド」の刊行経緯を、発行元コアマガジン社の担当編集者さんに、聞いちゃえ! という企画。
ところでワタクシ、いまどきのダッ●ワイフは、「ラブドール」と呼ばれていることをココで初めて知りました。
ユーザーでも、実践派と非・実践派があるんだそうです。
一度ホンモノ見てみたい、ような気も…でも、そんなかわいいのと比べられたらやだしな(お人形のカンペキさに、生身で敵う訳ないじゃないですか)。
O「ぱんちらも、ぱんちらだけでは意味がなくて。顔が出てないと。」 こんな話題の中、爆睡する方もおいででした。男性で(いびきかいてた)。天晴れ。というか。
※1…胡散臭く思いあってたらしい。
本や雑誌、客席に回してくだされば良いなあと思いました。
いや、買えってことか。うっ…。「オルガス・マシン」については挿画の話等盛り上がりましたが、「シャドウ・オーキッド」話は、時間切れでした。 |
| ●本会企画(3)「明智抄インタビュー」 |
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出演…明智抄/司会…風野満美・松本眞
公開プレイ(ホメ攻め)、といった風情の企画でした(ファン度が高いほど、気持ちがよくなる)。 「当時『ぶ〜け』で連載されていた、松苗あけみさんの『純情クレイジーフルーツ』みたいなものを、と言われて始めたのが、『必殺始末人』シリーズでした。」
「女子中・高生が、部活帰りに寄り道して、雑誌買って。 「プロットはファミレスで…まあ、長くても7時間くらいですかね。」 「髪の長いキャラは、クライマックスでとにかく絵になるんですよ。特に、黒髪ロングでウェーブだと、何もしなくても、それだけで、普段のコマでも背景が3分の一で済みます。」 「高瀬美恵さんが、名古屋のSF大会のオークションで『明智抄のマンガに出演する権利』を5千円で落札なさった、と言うので、折角ですので出血大サービスで、内臓まで出してさしあげました」(※)
Q:お話のアイデアはどこから来るのですか?
Q:シリアスに、不意にギャグが入ってくるのはナゼ?
※…『うちのママは漫画家です』「野ばらの国」所収の短編。主人公の少女が、ホラー漫画家の母親に漫画のモデルを強要され、…という筋。母親の描く漫画が「野ばら…」に収録の作品群で、明智抄ご本人を髣髴させる作りとなっておる。 |
| ●本会企画(4)「非英語圏SFの現在」 |
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って。スミマセン。 |
| ●夕ご飯 |
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K大医学部傍の、古くて狭いカレー屋さんに行きました。(ホント狭い。カウンターだけしかない)。 その後で、コンビニに寄っておやつを買いました。都こんぶとか。 |